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        <title>引越し費用ナビ</title>
        <link>http://ragard.holy.jp/</link>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 04 Jun 2009 13:47:07 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>住所変更の手続き : 転居届 ( 転出届 )</title>
            <description><![CDATA[<h3>転居届 ( 転出届 ) - 住所変更の手続き</h3>

<p>引越しが決定したら、<br />
引っ越しする前に現在住んでいる市区町村役所（役場）に<br />
「<strong>転居届（または転出届）</strong>」を出さなければいけません。</p>

<div class="c2 m20-b"><div class="c4"><div class="c1"><div class="c3">
<p class="caution8 b">「転居届」と「転出届」の違い</p>
<ul>
<li><span class="red">転居</span>・・・おなじ市町村の区域内において住所変更すること</li>
<li><span class="red">転出</span>・・・市町村の区域外へ住所を移すこと</li>
</ul>
</div></div></div></div>

<p>転居届（転出届）を市役所などに提出すると、<br />
「<b class="red">転出証明書</b>」というものがもらえます。<br />
<br />
<b class="line-red">この転出証明書を新しい住所の市役所に提出しないと、転入届がもらえません。<br />
大事に保管して持っておきましょう。</b><br />
<br />
万が一、引越しがバタバタしていて転居届（転出届）を出せないまま引越ししちゃった場合は、引越してから<span class="u">14日以内</span>に、それまで住んでいた市区町村役所（役場）に転出届を提出すれば転出証明書を発行してもらえます。</p>

</div>


<div class="contents">

<h3>転居届（転出届）に必要なもの、持って行くものとは？</h3>

<ul class="checklist">
<li><b>届出する場所</b>・・・引越す前の市区町村役所</li>
<li><b>届出人</b>・・・ご本人、もしくは世帯主</li>
<li><b>持って行くもの</b>・・・<b class="red">印鑑</b></li>
<li><b>届出期日</b>・・・<b class="red">転居届は引越した日から14日以内</b></li>
</ul>

<p class="caution1">住民基本台帳カードの交付を受けていれば、郵送にて転出届を提出できます。転出証明書がなくても転入先で転入届の手続きができるので便利。</p>

</div>



<div class="contents">

<h3>市町村の区域外へ住所を移す場合（転出の場合）</h3>

<p>市町村の区域外へ住所を移す場合（転出の場合）は、「<a href="http://ragard.holy.jp/kokuho.html">国民健康保険の資格喪失手続き</a>」というのが必要になります。<br />
<br />
住民基本台帳カードで転出するときは、転出届を郵送するときに<span class="u">国民健康保険証を同封</span>しましょう。</p>

]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/tenkyo.html</link>
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            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:47:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>国民健康保険(国保) : 引越し前の手続き</title>
            <description><![CDATA[<h3>国民健康保険 ( 国保 ) - 引越し前の手続き</h3>

<p>国民健康保険（国保）に加入している人は、引越しすると、<br />
「<strong class="red">国民健康保険の資格喪失の手続き</strong>」が必要です。</p>

<p>国保は加入するときと、やめるときに、<br />
<b class="u">「事由が発生した日から14日以内に届け出ること」</b><br />と明記されているのです。</p>

<p>引っ越した後から手続きをしてもＯＫですが、<br />
引っ越してから前に住んでいた住所の市役所まで出戻るのも面倒ですよね。<br />
<br />
<a href="http://ragard.holy.jp/tenkyo.html">転居届（転出届）</a>を出すときに、国民健康保険(国保) 資格喪失届の手続きも一緒に済ませれば早いです！</p>

</div>



<div class="contents">

<h3>国民健康保険（国保）資格喪失届に持って行くものとは？</h3>

<ul class="checklist">
<li><b>届出する場所</b>・・・引っ越す前の市区町村役所</li>
<li><b>届出人</b>・・・世帯主</li>
<li><b>持って行くもの</b>・・・<b class="red">印鑑と保険証</b></li>
<li><b>届出期日</b>・・・<b class="red">引っ越した日から14日以内</b></li>
</ul>

<p class="caution1">同じ市区町村内の引越しの場合は、転居届の提出と一緒に国民健康保険（国保）の住所変更の手続きだけでＯＫです。<br />
<br />
「印鑑」と「保険証」が必要なのでお忘れなく！</p>

]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/kokuho.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/kokuho.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:44:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電気の引越し手続き</title>
            <description><![CDATA[<h3>電気 - 引越し前の手続き</h3>

<p>引越しをする２～３日前までに<br />
最寄りの電力会社の営業所に引っ越す連絡をします。<br />
連絡は電話でもＯＫです。</p>

<p>電気会社へ連絡する項目は次の内容になります。</p>

<ul class="checklist">
<li>現住所</li>
<li>契約者の氏名</li>
<li>引っ越し予定の日時</li>
<li>引越し先の住所</li>
<li>お客様番号（検針票や領収書に書いてあります）</li>
</ul>

</div>



<div class="contents">

<h3>電力会社への引越し連絡</h3>

<ul class="checklist">
<li><b>連絡先</b>・・・最寄りの電力会社の支所（営業所）</li>
<li><b>連絡人</b>・・・契約者ご本人</li>
<li><b>連絡するタイミング</b>・・・<b class="red">引っ越し１週間前（遅くても２～３日前）</b></li>
</ul>

<p>電気会社へ引っ越しする連絡をすると、<br />
引越し当日に電気会社の人が家までやってきて最後の検針をします。<br />
<br />
メーター確認をすると、最後の料金の精算を済ませます。<br />
<br />
もし現金の持ち合わせがないなど、当日に都合が悪くて料金の精算ができなかった場合は、引越し先の新居のほうに請求書を送ってもらうことも可能です。（コンビニ決済など）</p>

<p>その際は、家をでるときに、料金メーターを目視で確認して写真を撮っておきましょう。<br />
<br />
万が一、電力会社のほうから見覚えのない請求がきても、<br />
携帯の写メを証拠として見せれば対応できます。<br />
<br />
引越し当日に料金を精算した方は、もう支払いはないので気にする必要はありません。</p>


</div>

<div class="contents">


	<h3>新しい住居のアンペアを変更する場合</h3>

<p>前の家のアンペアが５０Ａ（アンペア）だったのに、<br />
新しい家のほうは３０Ａしかない・・・なんてことが実際によくあります。<br />
<br />
新居で生活をはじめて、ブレーカーがよく落ちるなどの問題が頻繁に起こってから<br />
アンペアの変更手続きをおこなう方も多いようですが、早めの手続きをお勧めします。<br />
<br />
新居に入ってすぐに大きなアンペアで生活したい場合には、<br />
引越し前に新住所地を管轄する電力会社の営業所に電話して<br />
アンペア工事を頼んでおきましょう。<br />
<br />
賃貸マンション・アパートに住む方は、念のため契約している不動産か大家さんに事前に変更したい旨を連絡しておきます。<br />
<br />
「解約して部屋を出るときに元のアンペアに戻しておくこと」などの<br />
取り決めがある物件もあるので、その点も確認しておきましょう。</p>



<p class="caution4">▼<span class="b">契約アンペアごとの基本料金</span></p>
<ul class="checklist">
<li>１０Ａ（ブレーカーの色が赤）＝２６０円</li>
<li>２０Ａ（黄）＝５２０円</li>
<li>３０Ａ（緑）＝７８０円</li>
<li>４０Ａ（灰）＝１０４０円</li>
<li>５０Ａ（茶）＝１３００円</li>
<li>６０Ａ（紫）＝１５６０円</li>
</ul>

<p class="u">※１０Ａ（アンペア）上げるごとに、２６０円値上がりします。（場所によって違うところもあります）</p>

</div>




<div class="contents">

	<h3>一番適したアンペアを選ぶ目安</h3>

<p>生活をはじめるまでは、どのくらいのアンペアに変更するか悩みますね。<br />
<br />
アンペアを選ぶポイントとしては、一度にどれだけの電気製品を使用するかで決まります。<br />
<br />
参考までに、よく使われる家電製品のアンペアの目安をまとめました。<br />
アンペアを決めるときのご参考までにどうぞ。</p>

<p>▼<span class="b">電気製品のアンペアの目安</span></p>

<ul class="checklist">
<li>テレビ（２５インチ）・・・１．２Ａ</li>
<li>冷蔵庫（４００リットル）・・・１．４Ａ</li>
<li>エアコン（約１０畳）・・・暖房１０．４Ａ、冷房７．７Ａ</li>
<li>洗濯機・・・４Ａ</li>
<li>ドライヤー・・・６～１２Ａ（使用状況によって異なる）</li>
<li>掃除機・・・２～１０Ａ（種類によって大きく異なります）</li>
<li>電子レンジ・・・１２Ａ</li>
<li>IH炊飯器・・・１３Ａ（炊飯時）</li>
<li>こたつ・・・１～５Ａ</li>
<li>電気カーペット（３畳用）・・・全面利用で８Ａ</li>
<li>アイロン・・・１０Ａ</li>
</ul>

<p>一人暮らしの方は、家電製品によってどのくらい電力を消耗するのか知っておくと、前もって計算できるので節約になっていいですね。</p>
]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/denki.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/denki.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:43:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ガスの引越し手続き</title>
            <description><![CDATA[<h3>ガスの引越し手続き</h3>

<p>引越しが決定したら、遅くても引っ越しする２～３日前までに<br />
ガス会社の支所（営業所）に引越す連絡をします。連絡は電話でも構いません。</p>

<p>そのとき、ガス会社へ連絡する内容は次の項目になります。</p>

<ul class="checklist">
<li>現住所</li>
<li>契約者の氏名</li>
<li>引越し予定の日時</li>
<li>引っ越し先の住所</li>
<li>お客様番号（検針票や領収書に書いてあります）</li>
</ul>


</div>


<div class="contents">

<h3>ガス閉栓の連絡をしよう</h3>

<p>ガス会社に引っ越しする連絡をすると、<br />
引越し当日にガス会社の人が家にやってきます。<br />
<br />
係員の方がメーター確認をして、ガス栓を閉めて、最後のガス料金の精算をします。<br />
<br />
<span class="u b">室内にガス栓がある部屋は、立ち会わなければいけません。</span><br />
<br />
立ち会う日時を決めておきましょう。<br />
ガス栓が室外にある場合は立ち会う必要はありません。</p>

<ul class="checklist">
<li><b>連絡先</b>・・・最寄りのガス会社の営業所</li>
<li><b>連絡人</b>・・・契約者ご本人</li>
<li><b>連絡時期</b>・・・<span class="red">遅くても引越しする２～３日前</span></li>
</ul>

<p>万が一、時間の折り合いがあわないなど当日にガス料金を精算できなかった場合は、
後日、引越し先の新居のほうへ請求書を送ってもらえます。（コンビニ決済など）<br />
<br />
その際は、最後に家をでるときに、ガス料金メーターを目視で確認して写真を撮っておきましょう。<br />
<br />
万が一、ガス会社のほうから見覚えのない金額を請求されても、<br />
携帯の写メなどを証拠として見せれば対応できます。<br />
<br />
引越し当日に料金を精算した方は、もう支払いはないので気にする必要はありません。</p>

</div>


<div class="contents">

<h3>新居のガス開栓の連絡をしよう</h3>

<p>「電気」や「水道」に関しては、自分でブレーカーのスイッチを上げて使ったり、水道栓をあければ、引越し初日からすぐに使い始めることができます。<br />
<br />
しかし、<span class="line b">ガスだけは勝手に自分で元栓を開いて使い始めることができません。</span><br />
<br />
ガス会社に連絡をして、係員の人にきてもらい、<br />
元栓を開けてもらうと同時に、ガスの種類の確認と<br />
安全点検をしてもらう必要があります。<br />
<br />
その際、<span class="u">ガス開栓にも立ち会わなければいけません。</span><br />
<br />
もし、引越し初日から新居でガスを使用したい場合には、<br />
ガス閉栓の連絡と一緒に開栓のお願いも伝えておきましょう。</p>

</div>


<div class="contents">

<h3>新居のガス開栓に必要なもの：まとめ</h3>

<ul>
<li><b>連絡先</b>・・・新住所の管轄となるガス会社の営業所</li>
<li><b>連絡人</b>・・・契約者ご本人</li>
<li><b>連絡するタイミング</b>・・・<span class="red">引越し１週間前</span>（遅くても２～３日前まで）</li>
<li><b>伝える内容</b>・・・現住所と新住所、契約者ご本人の氏名、引越し日時、現在使用しているガスの種類（プロパンガス、日本ガス、ＬＰガス、都市ガスなど）</li>
</ul>



]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/gas.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/gas.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:41:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>水道の引越し手続き</title>
            <description><![CDATA[	<h3>水道の引越し手続き</h3>

<p>引越しをする１週間前（遅くても２～３日前）までに<br />
最寄りの水道局の営業所もしくは、市区町村の水道課に移転の連絡をします。<br />
連絡は電話でもＯＫです。</p>

<p>水道局へ連絡する項目は次の内容になります。</p>
<ul class="checklist">
<li>現住所</li>
<li>契約者の氏名</li>
<li>引越し予定の日時</li>
<li>引越し先の新住所</li>
<li>お客様番号（検針票や領収書に書いてあります）</li>
</ul>

</div>


<div class="contents">


<h3>水道局へ引っ越しの連絡</h3>

<ul class="checklist">
<li><b>連絡先</b>・・・最寄りの水道局、または市区町村の水道課</li>
<li><b>連絡人</b>・・・契約者ご本人</li>
<li><b>連絡のタイミング</b>・・・<span class="red">引っ越しする１週間前</span>（遅くても２～３日前まで）</li>
</ul>

<p>引越しする連絡をすると、引越し当日に水道局の係員が家までやってきて最後の検針をします。<br />
<br />
メーター確認をして、最後の料金の精算を済ませます。</p>

<p>万が一、都合が悪くて当日に精算できない場合は、<br />
引越し先の新居のほうに請求書を送ってもらうことも可能です。（コンビニ決済など）<br />
<br />
その際は、最後に家をでるときに、水道の料金メーターを目視で確認して写真を撮っておきましょう。<br />
<br />
万が一、水道局のほうから身に覚えのない請求がきたとしても、<br />
撮影しておいた携帯の写メなどを証拠として見せれば対応できます。<br />
<br />
なお、口座振替にしている方は、引越しした後も口座が変わらない場合には、そのまま口座から引き落とししてもらうこともできます。</p>

<p class="caution4 b">
水道の引っ越し手続きは、各自治体で方法が違う場合があります。<br />
念のため、ご自身で事前の確認をおねがいいたします。m(_ _)m</p>


]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/suidou.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/suidou.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:39:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>固定電話（NTT）・インターネットの手続き</title>
            <description><![CDATA[<h3>固定電話（NTT）・インターネットの引越し手続き</h3>

<p>固定電話を持っている方は、まずはＮＴＴの支店・営業所が受付している「<b class="red">１１６番</b>」に連絡をしましょう。<br />
<br />
ＮＴＴの固定電話の移転手続きは、１ヶ月前から受け付けてくれます。</p>

<p class="caution8 b">ただし！電話を取り外してから１ヶ月以内に引越し先で電話を取り付けしないと、「利用休止」扱いになってしまいます。気をつけましょう。</p>


<p>電話の移転の工事費用/料金は、<span class="line b">２１００円＋α</span>です。（工事内容で異なります）<br />
<br />
また、電話番号が変わる場合には、変更から７日以内にかぎり、新居と現住所の両方の家で電話が利用できるサービスや、元の番号にかけた人に移転先の電話番号を案内してくれるメッセージサービスなどをおこなっています。</p>
</div>


<div class="contents">

<h3>携帯電話やインターネットの手続きも済ませよう</h3>

<p>
そのほか、携帯電話も利用している方は契約している携帯電話会社（DoCoMo、au、ソフトバンクなど）へ引越しする連絡をしましょう。<br />
<br />
インターネットを利用している方は、契約しているプロバイダー（ぷらら、ODN、So-net、ニフティ[nifty]など）にも連絡が必要です。<br />
<br />
インターネットからご利用中のプロバイダーの公式ＨＰにアクセスして、移転手続きは可能です。</p>

</div>



<div class="contents">

<h3>ＩＰ電話（光電話）に加入したい方</h3>

<p>固定電話とは違い、電話加入権なしで加入することができる「<b class="red">ＩＰ電話（光電話）</b>」の利用者がいま急増しています。<br />
<br />
ＩＰ電話とは、光ファイバーやADSLなどのブロードバンド回線をつかった光電話のことです。<br />
<br />
通話料が全国一律！通話先の人が同じグループ会社のIP電話を利用している場合は<span class="u b">通話料無料</span>などのメリットがあります。<br />
<br />
基本料金も固定電話に比べてＩＰ電話（光電話）のほうがお得。<br />
<br />
通話料金も、遠距離電話や国際電話をする方にとっては、かなりお得なのでオススメです。</p>


<p class="caution8 b">ただし、デメリットとして「１１０番」や「１１９番」などの非常緊急ダイヤルにかけられない場合があります。<br />
<br />
電話料金が安い反面、地震など障害が発生したときに回復に時間がかかるなど、デメリットも当然あります。</p>


<p>IP電話（光電話）への加入方法は、現在契約しているプロバイダーへ<br />
ＨＰ（ホームページ）か電話で申し込みをするだけです。<br />
<br />
光電話対応の電話機は別途、購入することになります。（レンタルもあります）<br />
<br />
設置も自分でするか、有料でやってもらうか２種類から選びます。<br />
<br />
光ファイバーへの加入の場合には、回線工事から行うことになるので使えるようになるまで多少時間がかかることもあるので覚えておきましょう。</p>

]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/ntt-internet.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/ntt-internet.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:37:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>転校の手続き : 転校届出</title>
            <description><![CDATA[<p>小学校や中学校に通う子供さんがいらっしゃるご家庭の場合、<br />
引越しの前に、小学校や中学校に転校の届出をしなければいけません。<br />
<br />
転校の手続きは市区町村によって取り決めが違います。<br />
<br />
おなじ市区町村内の引っ越しであれば転校届の手続きは比較的簡単に終わります。</p>

</div>


<div class="contents">

<h3>子供の転校に必要な手順</h3>

<p>ほとんどの場合、子供の転校に必要な手順は次のようになります。</p>

<ul class="checklist">
<li>１．担任の教師を通じて現在の学校に転校することを伝える</li>
<li>２．「<span class="red">在学証明書</span>」と「<span class="red">教科書給与証明書</span>」を発行してもらう</li>
<li>３．引越し先の市役所（役場）にて、在学証明書をみせて、役所から「<span class="red">転入学通知書</span>」を受け取ります</li>
<li>４．転校先となる学校へ、「在学証明書」「教科書給与証明書」「転入学通知書」の３つを提出</li>
</ul>

<p>おおまかな流れは変わりませんが、詳しい転校の手続きについては、<br />
担任の先生や市区町村役所（役場）にてご確認いただければと思います。</p>

</div>


<div class="contents">

<h3>海外へ転校する場合</h3>

<p>海外へ転校する場合は、まず現在の小学校・中学校に「<b class="red">退学届</b>」を提出します。<br />
もし、一定期間してから再び学校に戻ってくる場合は「<b class="red">休学届</b>」を出します。<br />
<br />
退学届（休学届）の書き方ですが基本は自由です。<br />
<br />
「退学する理由」、「渡航先」、「滞在予定期間」、「転校先の学校名（不明でもＯＫ）」などが書かれていれば問題ありません。<br />
<br />
そして学校から、「在学証明書」と「教科書給与証明書」を発行してもらいましょう。<br />
<br />
現地の学校への入学書類は国や学校によって異なるため、おおまかな内容を下記に書いておきます。参考程度にご覧ください。</p>


<p>▼<span class="b">海外の学校の入学に必要な書類</span></p>

<ul class="checklist">
<li class="b">転校先が日本人学校のケース</li>
<p>在学証明書、パスポートの写し、成績証明書（通知表など）、指導要録の写し、健康診断書の写し、歯の検査票の写し、など。</p>

<li class="b">転校先が現地校の場合</li>
<p>在学証明書、成績証明書（通知表など）、国籍証明書（パスポートなど）、当該区居住証明書（住宅の契約書など）、予防接種証明書（母子手帳など）。<br />
<span class="u">※ただし、いずれも現地で通じる言葉に訳したものを用意する必要があります</span></p>

<li class="b">補習授業校の場合</li>
<p>在学証明書、成績証明書（通知表など）、パスポートなど。</p>
</ul>


</div>


<div class="contents">

<h3>海外の学校で使う教科書をもらう手続き</h3>

<p>海外で日本の教科書を使用して学習する学校に入る場合、<br />
その学校で使っている教科書が日本で使っていた教科書と違うときには、<br />
その科目につき無償でもらうことができます。</p>

<p>申請先は、「<a href="http://www.joes.or.jp/" target="_blank" rel="nofollow">海外子女教育振興財団</a>」です。<br />
<br />
無償でもらう条件としては、出国の１ヶ月前からで、１年以上保護者の海外赴任によって海外に滞在するケースのみとなります。<br />
<br />
窓口でもらう場合と、宅配便で送ってもらえる場合があるので、<br />
詳しい内容は公式ＨＰでご確認ください。　⇒　「<a href="http://www.joes.or.jp/" target="_blank" rel="nofollow">海外子女教育振興財団</a>」</p>]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/tenkou.html</link>
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            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:35:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>不用品の回収・処分　リサイクルショップで買取り・引き取り</title>
            <description><![CDATA[<p>引越しの準備をしていると、<b>「ゴミにするのはもったいない」</b>という物が必ず出てきます。<br />
<br />
友達に声をかけてタダで持っていってもらう手もありますが、<br />
リサイクルや買取業者に買い取ってもらうほうが断然お得です！<br />
<br />
おもな不用品と買取業者先をまとめましたので、<br />
<span class="red b">当てはまるものがあれば無料なので見積もりを出してみましょう！</span></p>


<h3>不用品回収業者に買取り一括見積もりしてもらおう</h3>

<p>本、漫画（マンガ）、雑誌、CD、DVD、レコード、ビデオ、ゲーム、パソコンなど、引越し先に持って行く予定がない不用品がたくさんある人は、まとめて不用品回収業者に依頼しましょう。<br />
<br />
<span class="u">不用品回収には「<a class="f14pt b" href="http://1885.jp/" target="_blank" rel="nofollow">不用品回収ぱぱっとレンジャー</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/Q1212x/9679041/118543m" width="1" height="1" style='border:none;' />」というサービスが一番オススメです。</span><br />
<br />
<span class="rred b">１品からでも無料でプロが実物を見て見積もりをしてくれる</span>ので、まちがいありません。<br />
<br />
<span class="b">さらに、大型家具や重い物、大量の不用品も持って行ってくれるので、<br />
何もする必要がないからとても便利なんです。</span><br />
<br />
リサイクルショップに持って行こうとする人もいますが、<br />
実は<span class="line b">まとめて持っていくと安くで買い取られてしまうことが多い</span>ので<br />
気をつけましょう。<br />
<br />
商品によっては、専門の買い取り業者がいるので、<br />
そちらに持って行ったほうが買取価格も高くなるのでオススメです。</p>


<ul class="checklist">
<li>本・CD・DVDを売りたいなら　<span class="f14pt b">→E-BOOKOFF</span></li>
<li>ピアノを売りたいなら　<span class="f14pt b">→ピアノ買取</span></li>
<li>大型ゴミや不燃ゴミを処分するなら　<span class="f14pt b">→不用品回収のエコランド</span></li>
</ul>


<h3>大手ネットオークションに出品してみる</h3>
<p>ネットオークションは、リサイクルショップへ持っていくよりも高値で売れることが多いです。<br />
とりあえず出品だけしてみたら、思わぬモノが高値で売れた！なんてことも。<br />
<br />
また、リサイクルショップに買い取ってもらえなかったモノでも、ネットオークションなら売れてしまうことも利点の１つです。ただ、今すぐ売りたい！という人は落札者が出るまで待たなければいけないので向かないでしょう。<br />
<br />
日本最大のネットオークションサイトを３つ紹介しておきます。<br />
参加者が一番多いのは「<span class="f14pt b">Yahoo!オークション</span>」です。</p>

<ul class="checklist">
<li class="f14pt b">Yahoo!オークション</span></li>
<li class="f14pt b">楽天フリマ</span></li>
<li class="f14pt b">BIDDERS（ビッダーズ）</span></li>
</ul>

<p class="note">会員登録をして、出品するモノを写真で撮影して掲載すれば、すぐにでもオークションをはじめることができます。</p>


<h3>質屋にもっていく</h3>
<p>ネットオークションより高値で買い取ってくれることが少ないですが、<br />
どうしても今スグに売ってしまいたい！という人は質屋に持っていきましょう。<br />
<br />
質屋では不用品の買い取りも扱っています。<br />
<br />
扱ってくれるモノは、貴金属品・ブランド物・ＡＶ機器・カメラ・有名絵画など大きすぎずに価値があるものです。<br />
<br />
基本的にノンブランド品や、家具・家電などかさ張るものは扱ってくれませんので注意を。<br />
<br />
質屋のメリットは、すぐに査定して現金を支払ってくれるところです。<br />
<span class="u">手間がかからないのでスピード重視の方向け</span>です。</p>


<h3>引越し業者に持って行ってもらう</h3>

<p>実は、引越し業者によっては不用品の処分に応じてくれるところもあります。<br />
<br />
引越し業者によって有料・無料と分かれているので、引越しの見積もりを出すときに一緒に相談してみましょう。<br />
<br />
基本的にお客さんの相談を拒む業者さんはいませんからね。（＾＾；</p>

]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/recycle.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/recycle.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オークション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクルショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不用品</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処分</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">買取</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">質屋</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 07:05:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>粗大ゴミの捨て方　粗大ごみ処分の料金</title>
            <description><![CDATA[<p>新しい家の下見を終えて、家具の置き場所や収納スペースの確認が済みました。<br />
そして、新居に持って行けないモノ（不要なもの）が見えてきました。<br />
<br />
そうなると、今度は粗大ゴミなどをどうするか考えなくてはいけません。</p>


<h3>粗大ゴミは市区町村の担当窓口に申し込もう</h3>

<p>小さい物ならすぐに捨てられますが、タンスやデーブルやソファーなどを捨てる場合は「粗大ゴミ」として扱われます。<br />
<br />
ゴミの日に出しても、収集車は持って行ってくれませんし、<br />
置いておくとクレームがくるのでゴミ置場に捨てるのはやめましょう。<br />
<br />
粗大ゴミを捨てる場合は、<span class="u">各市区町村の担当窓口に申し込みすれば取りに来てくれます。</span><br />
<br />
大体、回収日は月に１～２回と決まっているので、<br />
捨てる粗大ゴミが決まれば、収集日を確認して<br />
早めに申し込んでおきたいところです。</p>


<h3>粗大ゴミの処分料金</h3>

<p>回収は基本的には有料になります。（無料の市区町村もあるようです）<br />
<br />
回収の申込みをするときに、必ず「<span class="f14pt b">料金</span>」と「<span class="f14pt b">支払い方法</span>」を確認しましょう。<br />
<br />
東京２３区の場合は、事前に所定の料金分の粗大ゴミ処理券（シール）をコンビニやスーパーで購入して、それを廃棄したい粗大ゴミに貼って収集日に出すルールになっています。</p>


<h3>分解できるものは普通ゴミにもなる</h3>

<p>粗大ゴミとは、一般的に規格されたゴミ容器に収まらないものとなっています。<br />
目安としては、長さが30cm四方を超えたら大型ゴミ（粗大ゴミ扱い）となります。<br />
<br />
しかし、<span class="line b">分解して小さくできるものについては粗大ゴミではなくて<br />
普通ゴミとして捨てられる場合があります。</span><br />
<br />
<br />
出費を抑えたい場合には、一度、市区町村の窓口に連絡して聞いてみましょう。</p>


<h3>収集してもらえない粗大ゴミ（テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン）</h3>
<p>
粗大ゴミもすべてもっていってくれるわけではありません。<br />
<br />
たとえば、大型テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどは家電リサイクル法の対象となるので、次のように処理することが決められています。</p>

<ul class="checklist">
<li class="b">買い替え、または不要になって処分する場合</li>
<p>買い替える店や買った店に処分を依頼する。</p>
<li class="b">買った店が遠い、または閉店したなど不明な場合</li>
<p>各市区町村の担当窓口へ申し出る。</p>
<li class="b">指定引取場所に直接持っていく</li>
<p>メーカーは、松下電器・東芝などの「Ａグループ」と、ソニー・シャープ・SANYO・日立・三菱などの「Ｂグループ」に分かれており、それぞれ全国各地に指定引取場所というのも設けています。そこに直接持って行って処分をお願いします。場所はメーカーに問い合わせると教えてもらえます。</p>
</ul>


<p class="note">家電の処分にかかる費用は、「リサイクル料金＋収集・運搬料金」などがかかり、リサイクル料金はメーカーによって変わり、収集・運搬料金は販売店によって変わるので依頼するときに必ず確認しておきましょう。</p>

<p class="caution2 f14pt b">家電ごとによるリサイクル料金の相場はいくら？</p>
<ul>
<li class="f14pt red b">テレビ　２７００円</li>
<li class="f14pt red b">冷蔵庫　４６００円</li>
<li class="f14pt red b">洗濯機　２４００円</li>
<li class="f14pt red b">エアコン　３５００円</li>
</ul>


<h3>収集してもらえない粗大ゴミ（パソコン）</h3>

<p>デスクトップなど大きいパソコンの処分の仕方がわからない人もいるかもしれませんが、2,003年10月1日以降は、資源有効利用促進法という法律の施行によってパソコンはゴミとして出せなくなりました。<br />
<br />
パソコンの処分の仕方は、正しくはメーカーに回収を申し込み、指定場所に郵便局をとおして送ります。<br />
<br />
パソコンの処分にかかる費用は、デスクトップ本体、ノートパソコン、液晶ディスプレイが各3000円、ブラウン管型ディスプレイ、ブラウン管型ディスプレイ一体型パソコンが各4000円となっています。 </p>]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/sodaigomi.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/sodaigomi.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エアコン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冷蔵庫</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大型ゴミ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">洗濯機</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">粗大ごみ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">粗大ゴミ</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 05:48:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引越しトラブルQ&amp;A</title>
            <description><![CDATA[<p>こんなとき、あなたならどうしますか？<br />
<br />
引越し直後などに実際におこったトラブルをいくつかピックアップしました。<br />
万が一の場合に備えて、おぼえておきましょう。</p>

<dl>
<dt>引越し後の大きなゴミはどうすれば・・・？</dt>
<dd>ダンボールや発泡スチロール箱は、可燃ゴミには捨てられません。<br />
引越しが済んだら、まずはその地域のゴミの収集日をしっかり確認して、分別システムを調べ正しい曜日に資源ゴミ・可燃ゴミを区別して出しましょう。</dd>
</dl>

<dl>
<dt>引越し業者に依頼して引っ越しをしたが、ソファーを破られてしまった。その日は作業員の人に誤ってもらい、修理すると約束して帰ってもらったが、2週間たっても音沙汰ナシ。どうすればいい？</dt>
<dd>引越しの最中に家具などに傷をつけられた場合は、引越し業者側に賠償責任があります。修理や金銭で、賠償しなければいけません。<br />
<br />
しかし、引越し業者によっては知らぬ存ぜぬで賠償してくれない悪質な業者も・・・。<br />
<br />
その場合は、引越した日から3ヶ月以内に内容証明郵便で業者に対して正式に賠償を求めるのが一番いいです。国交省がきめた「標準引越運送約款」により、3ヶ月以内に賠償請求しないと泣き寝入りせざるを得なくなります。
<br />
ただ、家具などの傷は、本当に引越し時にできたものなのか疑われることが多いです。これを防ぐために引越し直前に証拠として写真をとっておくなどの方法があります。<br />
<br />
写真があれば業者も納得させやすいし、万が一裁判になったときに有利になります。</dd>
</dl>

<dl>
<dt>引越し業者の対応がずさんだったので、新居の賃貸マンションの壁に傷をつけられてしまった。大家さんから後で修繕費用をとられてもイヤなので、その場で業者に賠償を求めたところ、「荷物以外は応じられないんです」と答えられた。本当にそうなの？</dt>
<dd>国交省のきめた「標準引越運送約款」の第22条には、引越し業者の賠償責任は次のようになっています。<br />
<br />
「自己または使用人その他運送のために使用した者が、荷物の荷造り、受取、引き渡し、保管または運送に関し注意を怠らなかったことを証明しない限り、荷物その他のものの減失、毀損または遅延につき損害賠償の責任を負い、速やかに賠償します。」<br />
<br />
ここからわかるのは、荷物以外にも引越し業者には責任があるので、旧居・新居とわずキズをつけられたら損害賠償ができるということです。写真に撮って被害状況を証拠として残しておきましょう。</dd>
</dl>

<dl>
<dt>鍵をどこかに落としてしまった！どうすれば？</dt>
<dd>家に帰り着いてから鍵をなくしたことに気づきました。今までは鍵を持ち歩くことに慣れていなかったので、スペアキーを作っておく習慣がなかったんですね。<br />
<br />
カギをなくしたら大家さんか専門業者に頼むことになるので面倒ですね。不動産屋に取りに行かなければならないことも。家のほかにも車のキーなど、落とさない工夫をしておきましょう。</dd>
</dl>]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/trouble.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/trouble.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Q&amp;A</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スペアキー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トラブル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">引越し</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">引越し業者</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">悪質業者</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 00:25:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引越し前後の手続き準備 チェックリスト</title>
            <description><![CDATA[<p>引越し前後の手続きのスケジュールをチェックリストにしました。<br />
実際の日時とあわせて確認するのに使用してください。</p>

<ul class="checklist">
<p class="caution1 f14pt b">１～２週間前</p>
<li class="b">電話の移転・新設</li>
<p>「116」へ現住所と新住所を連絡し、現在の電話番号と工事の希望日を伝えます。<br />
工事料金は2000円程度。</p>

<li class="b">住民票の移動</li>
<p>区市町村役場へ転出届を提出して、転出証明書をもらいます。<br />
引越し日の14日前から受け付けており、転出証明書は転入届を出すときに提出しなければいけないので大切に保管しておきましょう。</p>

<li class="b">各種変更届け</li>
<p>郵便局に転居届を提出すれば1年間は郵便物を転送してくれます。<br />
ほかに国民健康保険や国民年金などの転居届も忘れずに提出しましょう。</p>

<li class="b">粗大ゴミを捨てる</li>
<p>粗大ゴミは処分するのに費用がかかります。まちがってもゴミ置場に捨てないように。<br />
ゴミとして出したい場合は地域の回収センターへ連絡して収集日を決めなければなりません。<br />
連絡してから1週間以上かかる場合もあるので、早めの連絡を。</p>

<p class="caution1 f14pt b">１～３日前</p>
<li class="b">ガス会社に連絡する</li>
<p>新住所での供給開始日をガス会社に連絡します。すでに賃貸住宅で一人暮らしをしている人は、旧住所のガス供給停止の連絡を忘れずに。ガスは立ち会いが必要なので、スケジュールを決めてから連絡しましょう。</p>

<li class="b">電気・水道会社に連絡</li>
<p>すでに賃貸住宅にいた人は、旧営業所にて使用量の精算をすべて済ませます。<br />
新営業所には開始申込書を郵送しますので連絡して書類をもらいましょう。</p>

<li class="b">新聞販売店・NHKに連絡</li>
<p>新聞をとっていた人は、停止の手配と料金の精算を一度すべて済ませます。<br />
NHKは（0120-151515）に電話をして移転先を連絡します。</p>

<p class="caution1 f14pt b">引越し当日（出発前）</p>
<li class="b">水道の元栓を閉める</li>
<li class="b">電気のブレーカーを下ろす</li>
<li class="b">忘れ物がないかチェック</li>

<p class="caution1 f14pt b">引越し当日（到着後）</p>
<li class="b">ブレーカーのつまみを上げ、電気使用申込書を電力会社へ郵送</li>
<li class="b">近隣への挨拶（あいさつ）</li>
<p>アパート・マンションに引越したなら、あいさつ先は、両隣と上下階、管理人や大家さんにちょっとした手土産（500～1000円程度の物品）をもっていくのが普通とされる。<br />
地域によってこまかいルールがあったりするので下調べは大事。（失礼がないように）</p>

<p class="caution1 f14pt b">引っ越し後</p>
<li class="b">転入届</li>
<p>引っ越し後14日以内に印鑑を持って、新住所の市区町村役場へ転入届を提出します。<br />
そのときに引越し前に受け取った「転出証明書」も忘れずにもっていきましょう。</p>

<li class="b">各種住所変更</li>
<p>クレジットカードや銀行、保険会社などへ住所変更の手続きを済ませます。<br />
パソコンを使っている方ならプロバイダなども忘れずに。自動車をもっている方は各書類の住所変更を済ませよう。</p>

<li class="b">運転免許証の住所変更</li>
<p>新住所の所轄の警察署にいって手続きをします。<br />
必要なモノは、免許証と住民票が必要。県外へいった場合は、証明写真も必要になります。</p>

<li class="b">挨拶状を発送</li>
<p>友人や親戚へ引っ越したことと、連絡先となる新住所をハガキでは知らせます。</p>

<li class="b">各種申し込み</li>
<p>新聞を定期購読したい場合は販売店へ連絡しましょう。NHKにも受信申し込みなど済ませます。</p>
</ul>





]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/checklist.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/checklist.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スケジュール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チェックリスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住所変更</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住民票</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">引越し手続き</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 23:17:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンション退去時のポイント、おそろしい「ダブル家賃」の対策</title>
            <description><![CDATA[<p>新しい引越し先も決まって、ウキウキ気分のあなた。<br />
<br />
ところで、今住んでいる部屋の退去手続きは済んでいますか？<br />
<br />
入居時に契約した契約期間が終了する前に退去するなら、「<span class="f14pt b">退去予告</span>」というのをしなければいけません。<br />
<br />
<br />
契約書をよく読むと、<span class="u">「退去予告は？ヶ月前までにおこなうこと」</span>という記載があるハズ。<br />
<br />
長い場合だと、3ヶ月前には退去予告をしなければならないと書いてあります。（大抵は1ヶ月前です）<br />
<br />
この退去予告を無視して、ギリギリで退室する連絡をすると・・・<br />
おそろしい「<span class="f14pt b">ダブル家賃</span>」というのが発生するのでご注意を！</p>


<h3 class="m20-t">ダブル家賃って？</h3>

<p>ダブル家賃とは、わかりやすくいえばペナルティのこと。<br />
<br />
契約書には３ヶ月前には退去する連絡をしてね。」って書いてあったのに、１ヶ月前になって家を出る連絡をすると、<span class="red b">3ヶ月－1ヶ月＝2ヶ月</span>となり、2ヶ月分の家賃を請求されるペナルティが課せられます。<br />
<br />
新しい住まいの家賃も払っていかなければならないのに、<br />
もう住む予定のない旧部屋のほうも家賃を払うハメに・・・。これがダブル家賃です。<br />
<br />
これは契約なので、拒否することはできません。<br />
<br />
引越しで費用もかかるときに、この出費は痛いです。<br />
しっかり告知期間は守りましょう。
</p>


<h3 class="m20-t">ダブル家賃を避けて、ギリギリで大家に連絡する場合の注意点</h3>

<p>ダブル家賃にならないためには、<br />
さきに旧居の解約予告をしてから新しい部屋を探せばいいのです。<br />
<br />
契約書にかかれている告知期間が「2ヶ月まで」だったら、家を出る2ヶ月前までに家を出る連絡をしておけば、ダブル家賃にはなりません。<br />
<br />
たとえば12月末に家を出ると連絡した場合は、なるべく2月末に近い時点で新しい部屋を決めて連絡をするのが理想的。そうすれば、新しい部屋の家賃は日割りでしか発生しないので出費を極限まで抑えられます。<br />
<br />
<br />
ただし、<span class="u">退去予告期間が1ヶ月しかない場合は注意が必要です！</span><br />
<br />
<br />
部屋探しの猶予がないので、短期間で新しい部屋を探さなければいけません。<br />
また2～3月は引越しシーズンですから、良い物件は埋まっている場合が多いです。<br />
<br />
これだと仕方なく物件を決めることになるし、<br />
最悪の場合は住む家がなくなるなんてこともありえます。（笑）　←笑えませんが！<br />
<br />
<br />
退去予告の猶予が1ヶ月前の場合は、しっかりした計画性と覚悟が必要だということをおぼえておきましょう。 </p>




<h3 class="m20-t">ダブル家賃の対処法</h3>

<p>ギリギリの大家への連絡もリスクがあることがわかりました。<br />
しかし、できるだけ出費を抑えたいからダブル家賃は避けたい・・・。<br />
<br />
そのときは、新しい部屋のオーナー（大家または不動産仲介業者）に頭を下げて、契約した当月分の日割り家賃をまけてもらう方法しかありません。<br />
<br />
月初めに契約すると、ほぼ丸1ヶ月分の家賃になってしまうので、これをなんとか半月分にしてもらうなど交渉してみるわけです。<br />
<br />
25日ごろに契約した場合は、その当月分の日割り家賃はタダにしてもらうことも可能です。<br />
<br />
ダメもとなので、とりあえず交渉してみたほうがお得です。</p>


<blockquote>
<p class="f14pt b red">新居の家賃が6万円の場合</p>

<p class="note">日割り計算すると、1日2000円です。<br />
5日分をまけてもらえれば10000円の節約になります。<br />
10日分なら20000円も出費を抑えられるんですね。<br />
<br />
 引越しってなにかとお金がかかるものなので、できるだけ節約していくために、まずは家主（大家さん、または不動産仲介業者）に交渉することを覚えておきましょう。
</p></blockquote>


<h3 class="m20-t">退去前のチェックポイント</h3>

<ul class="checklist">
<p class="caution8 f14pt b red">新居を決める前に確認しておこう</p>
<li>退去予告はいつまでなのか？</li>
<li>退去予告をした後の家賃はどうなるのか？</li>
<li>敷金は返ってくるか？</li>
</ul>
]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/double-yatin.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/double-yatin.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダブル家賃</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">敷金</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">退去予告</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">退去時</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 20:30:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしの必需品 チェックリスト</title>
            <description><![CDATA[<p>一人暮らしをすることが決まったら、引越しに向けてそろえなければいけない商品をピックアップしましょう。<br />
<br />
一人暮らしで最低限必要なものを３種類に分けてチェックリストを作りました。<br />
「家電」「家具」「日用品」の項目でそろっていないものがないか確かめてみましょう。
</p>


<h3>一人暮らしの必需品・チェックリスト</h3>

<ul class="checklist">
<p class="caution1 f14pt b">日用品</p>
<li>包丁・まな板</li>
<li>フライパン、鍋</li>
<li>ボウル、ざる</li>
<li>洗剤など</li>
<li>カップ・グラス</li>
<li>茶碗</li>
<li>お皿（何枚必要か？）※プラスチックがオススメ！</li>
<li>ゴミ箱</li>
<li>布団、枕</li>
<li>布団カバー＆枕カバー</li>
<li>カーテン（縦×横の長さを確認）</li>
<li>バスタオル＆中・小のタオル数枚</li>
<li>トイレ用品（ブラシ・トイレマット・洗剤など）</li>
<li>トイレットペーパー</li>
<li>ティッシュペーパー</li>
<li>お風呂用品</li>
<li>歯ブラシ＆歯磨き粉</li>
<li>物干しざお</li>
<li>鏡　※女性の方など</li>
<li>掃除用品（雑巾・バケツ・コロコロ・クイックルワイパーなど）</li>

<p class="caution1 f14pt b">家電</p>
<li>冷蔵庫（大きさは？）</li>
<li>洗濯機</li>
<li>テレビ</li>
<li>電子レンジ</li>
<li>炊飯器</li>
<li>掃除機</li>
<li>電話機（家庭用が必要な方のみ）</li>
<li>照明（いくつ必要？）</li>

<p class="caution1 f14pt b">家具</p>
<li>ベッド（布団で寝る方は必要ナシ）</li>
<li>テーブル</li>
<li>椅子（必要な方のみ）</li>
<li>シェルフ・ラック類（洋服かけ・小物置き）</li>
</ul>



<h3>買ったけど、あまり使われなかった日用品は？</h3>
<p>一人暮らし経験者の周りの友達にアンケートをとりました。<br />
<br />
入居したときに買い揃えたモノのなかで、その後ほとんど使われなかった日用品をご紹介します。</p>

<p class="caution8 f14pt b">買わないほうが絶対イイ！ワースト５</p>
<div class="m20-b">
<div class="c2"><div class="c4"><div class="c1"><div class="c3">
<p class="no1">三角コーナー</p>
<p class="no2">やかん</p>
<p class="no3">ボウル</p>
<p class="no4">歯ブラシ置き</p>
<p class="no5">座イス</p>
</div></div></div></div></div>


<p>実家の台所には必ずあると言ってもいい「三角コーナー」。しかし一人暮らしになると、自炊に回数も少なめだし、生ゴミを捨ててもマメに掃除するわけではないので臭いがキツくなるといった意見が多かった。<br />
<br />
やかんも、電気ポットなどを持っていたり、沸かすことがほとんどないといったため、あまり使われず・・・。<br />
<br />
ボウルは、野菜を洗っておいたりするのに使うものだが、自炊をほとんどしないし、どんぶりを代わりに使ったなどの意見で使わないことがほとんどのようだ。<br />
<br />
ほかにも部屋が狭かったので、イスではなくベッドに座るか、フローリングにそのまま座ってテレビを観ていたなどの意見が・・・。イスは後から検討してもよさそうだ。</p>]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/necessities.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/necessities.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チェックリスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">一人暮らし</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家具</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家電</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">必需品</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日用品</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 19:17:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レンタカーを使った引越しの注意点・レンタル料金</title>
            <description><![CDATA[<p>自分で引越しをする場合、<br />
荷造り・梱包した荷物、冷蔵庫などの大型家電など一気に運ぶには<br />
軽トラックやワンボックスバンなどを用意する必要があります。<br />
<br />
また、荷物の上げ下ろしにも家族や友人の協力が必要なので、レンタカー代のほかにも友人などへの謝礼もかんがえておきましょう。</p>


<h3>レンタカーを借りるなら、まずは見積もりを</h3>

<p>自力での引越しでレンタカーを利用することになったら、<br />
まずレンタカー会社に荷物の量を説明して、レンタル料の見積もりを出してもらいます。<br />
<br />
そして、自分の引っ越しに一番合った車種を選びましょう。<br />
<br />
<br />
万が一、引越し先が遠距離の場合には、<br />
レンタカーの返却はどうするべきかも尋ねておきましょう。<br />
引越し先の最寄の提携店に返却することも可能かもしれません。</p>


<h3>レンタカーの主な特徴とレンタル料金の目安</h3>

<table>
<tr>
<th>軽トラック</th>
<td>荷物を置くスペースが1.94m×1.33mで屋根ナシ。屋根がないので高さのある家電・家具も運搬可能。レンタル料は6時間で5000円～ほど。</td>
</tr>

<tr>
<th>ライトバン</th>
<td>普通の乗用車より社交が少し高いのが特徴。小さいダンボール箱なら10個ほど運ぶことができます。レンタル料金は6時間で5400円～ほど。</td>
</tr>

<tr>
<th>ワンボックスバン</th>
<td>荷物を置くスペースが1.82m×1.24m×高さ1.23mのものなら乗せられます。小さめの冷蔵庫や棚なら運搬可能。レンタル料は6時間利用で5000円～ほど。</td>
</tr>

<tr>
<th>引越し専用車<br />
（ドライバン）</th>
<td>コンテナ付きのトラックなので雨の日に活躍します。壁側にウレタンパッドや、フックなどがついているので運搬に使えます。レンタル料金は6時間利用で11300円～ほど。</td>
</tr>
</table>




]]></description>
            <link>http://ragard.holy.jp/rental-car.html</link>
            <guid>http://ragard.holy.jp/rental-car.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタカー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル料金</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワンボックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">軽トラック</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 18:33:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
